【不労所得報告】米国株・ETF配当金は234.41USドルでした!【2019年3月】

配当金201903

会社員

米国株で配当金生活を夢見ている。具体的にどの銘柄でどの程度の配当金がもらえるのか知りたい。
 

この記事を読めば具体的にどんな銘柄を買えばいくらの配当金がもらえるのかがわかりますよ!

2019年3月にゴマ夫が貰った配当金は234.41USドルでした!

 

この記事のポイント

  • 実際に自分で運用した銘柄と配当金の明細書を公開。

 

ゴマ夫は30種類以上の投信・ETFを実際に購入して研究しています。

2018年の米国株・ETFからの配当金の合計は1476.28USドル・約16万円であった。

詳細記事はこちら⇩
タイトル 【実績公開】米国個別株・ETFの配当金で年間16万円得る超具体的方法

 

こんにちは!ゴマ夫(@gomaoshigotoya)です!

2019年3月の配当金は以下の3銘柄をNISAおよび特定口座で保有しており(全てSBI証券口座にて保有)配当金の合計は234.41USドルでしたので詳細を報告いたします!

 

 

配当金受領履歴2019.3

 

VYMの配当金は207.01USドル

VYMはゴマ夫のオススメ1位のETFであり、配当金による不労所得形成に必要不可欠な銘柄であります。

【VYM】バンガード米国高配当株ETFで配当金をガッポリもらおう!

特定およびNISA口座で保有しています。

配当金の明細を明示いたします。

NISA口座で保有すると配当金に対しても非課税になります。

注意したいのは米国株ETFの場合は通常は得られた利益に対して米国に10%(外国源泉徴収額)、日本に20%の課税(国内源泉徴収額)がされます。NISA口座で保有することで、この日本に20%の課税するという部分が免除されるので、米国への10%課税はNISA口座で保有していても通常通りです。

このような特殊な状況を鑑みてもNISA口座で保有すると配当金を多くもらえますので、不労所得感は増します。

VYMは年に4回配当金が出ますので、単純計算で年間800USドルの配当金を得られる計算になります。

約9万円ですね!

これからも愚直に積み立てて行きたい銘柄です!

積立方法はSBIのサービスを利用するのがオススメです。

手数料最安!SBI銀行でドル転してSBI証券で米国株を購入する方法

VTの配当金は25.31USドル

VTはこれ一本で世界分散投資ができて、かつ配当金も得られるのでオススメできるETFです。

【VT】バンガード・トータル・ワールド・ストックETFこれ1本で世界分散投資をしよう!

全てNISA口座にて合計100口保有しています。

国内の課税は免除で25.31USドルの配当金を得られました。

 

VTは年に4回配当金が出ますので、単純計算で年間120USドルの配当金を得られる計算になります。

 

VTIの配当金は2.09USドル

VTIはこれ一本で米国株に分散投資ができて、かつ配当金も得られるのでオススメできるETFです。

【VTI】バンガード・トータル・ストックマーケットETF米国全体にドドンと投資しよう!

全てNISA口座にて合計3口だけ保有しています。

国内の課税は免除で2.09USドルの配当金を得られました。

 

VTIも年に4回配当金が出ますので、単純計算で年間8USドルの配当金を得られる計算になります。

配当金をもらえる米国株やETFは全てSBI証券口座にて保有しています。

投資信託はポイントで購入できるので楽天証券を使っています。

SBI証券と楽天証券どっちがいいの?迷ったら両方開設がオススメ!

 

いかがでしたでしょうか?

このようにゴマ夫は毎月配当金やストックフォトの不労所得報告を行っています。

ぜひこのブログを毎月チェックしてみてください!

動画でも解説してます。良かったら見てみてください⇩

それでは!

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